走るの大好き!

8020(80歳で20kmを完走する)が目標の鈍亀ランナーです。

個人的4連休最終日はスパ&グルメと妹の退院が決まった

天気晴れ ものすごく風が強くて寒い

 

月曜日は非常勤の勤務がないので嬉しい4連休になりました。

 

朝6時に起きてウォーキングに行きました。

北風が強くてウインドブレーカーをしっかり着込んでも寒く感じました。

 

朝食を摂ってから妻と日帰り温泉に行きました。

www.inspa.co.jp

 

1500mの地中から汲み上げた強塩泉はとても温まり、肌もすべすべになりました。

ランチも付いているプランでしたので、いったん風呂から出て館内着に着替えてから館内のレストランで昼食を摂りました。

サラダビュッフェの野菜は新鮮でどれも美味しかったです。

メインディッシュは油淋鶏とポークソテーでした。

 

美味しい昼食を摂って一休みしてからもう一風呂浴びてと思っていたら、妹の入院している病院から電話がありました。

一気に現実に引き戻されて、ドキドキしながら電話に出ました。

担当の看護師によると治療の経過が良いので今日から点滴でなく口からの食事になったことと来週の月曜日の退院で良いかという確認でした。

妹の状態が悪くなったわけではないことが分かりほっとしましたが、それから退院後戻る施設の受け入れ体制が大丈夫か確認するために施設に連絡する必要があり、急に忙しくなりました。

何度か施設と病院とのやり取りをしてようやく月曜日の退院で大丈夫ということになりました。

ようやく落ち着いてもう一度温泉に入りました。

 

妹が後1週間病院でしっかり養生して元気に退院できることを願っています。

緩クロールで3000m泳いだと入院した妹の様子を聞いた

天気雨 とても寒い

 

昨夜はいつものように10時過ぎには就寝したので、今朝は6時にしっかり目覚めることができました。やはりしっかり睡眠時間を取れれば疲労は回復しますね。

 

昨日とはうって変わって冷たい雨の一日です。

厚手のトレーナーの上にフリースを重ね着してさらに風を通さないジャンバーを着込んでから自転車でプールに行きました。

こんな天気なので今日も空いているかと思いましたが、私がプールサイドに来た時は往復コースは珍しく5人位が泳いでいました。

それでも4人の方はお互いに泳力を把握している常連同士なので、接近してくるタイミングを見て、こちらが先に出るか、譲って後から出るかは判断しやすかったです。

ただ、そんな状況は長く続かず、泳いでる人は一人減り、二人減りしていき、30往復過ぎからはまた独泳状態になりました。

トモキン先生言う所のできるだけ身体の力を抜いて、キックも最小限にして、腕のかきもほとんど脱力して、手のひらが時計の針の6時から8時位までの一部の区間だけ少し力を入れれば良いということを意識してゆっくり泳ぎました。

確かにこの泳ぎ方だと本当に楽に泳げます。

ランに例えれば、ジョギングというよりもウォーキングに近い泳ぎ方です。

身体が楽な分、泳ぎながらいろんな考え事ができてしまうのでつい往復の回数を忘れそうになる位でした。

 

レスト5~10秒、クロールで60往復を1時間32分で泳ぎました。

 

妹が腸閉塞で入院してから1週間が過ぎましたので、入院病棟に電話して今の様子を聞いてみました。

経過は良いようですが、まだ腸の内容物を吸い出すために鼻から入れたチューブは抜けていないので、もうしばらくは点滴による栄養と水分補給の状態が続くようです。

まだ退院の目途の話はなかったのでもうしばらくは入院が続くようです。

それでも病室では起き上がって元気にしているとのことなので安心しました。

完全に回復するまでもうしばらく頑張って欲しいと思います。

愛車の車検と母屋駐車場の門の修理

天気晴れ 日射しがある割には肌寒い

 

昨日は本当に冷たい雨でした。

ようやく今日は良い天気になりました。

朝6時に目が覚めましたが、いつも以上に寒く感じてなかなか布団からでる覚悟が持てないうちに7時半過ぎまで二度寝してしまいました。(笑)

滅多にないことなので身体が疲れているのかもしれないと思い、朝ウォーキングはお休みしました。

 

10時前に予約していた馴染みの整備工場に愛車を持っていきました。

早いもので5年目の車検です。

この整備工場では整備作業に入る前に所有者立会いの下で部品交換や修理が必要と思われる箇所を確認します。

自分としては特に気になる箇所はなかったので大丈夫と思っていましたが、整備員が言うにはタイヤがかなり劣化しているとのことでした。

確かに今のタイヤは新車の時から履いているものなので5年間使用しています。

残り溝はまだ十分ですが、サイドウォールには細かいひびは出ています。

ただそのひびは深いものではないので今すぐ安全性に影響を与えることはないと思います。

整備員は車検が通らない可能性があるから同時にタイヤも交換した方が良いと言うので、本当にこの状態では車検に通らないのか、検査を行う主任整備員にも確認してもらうようにお願いしました。

結果的には劣化しているのは間違いないができるだけ早めに交換すれば良いとの判断でしたので、そのまま車検を通してもらうことにしました。

 

軽自動車と言えども有名メーカーのタイヤは4本でそれなりの価格になりますので、交換する時は赤い看板の店でセール中に安い国産タイヤを購入することにします。

 

帰宅してから母親に頼まれていた母屋の駐車場の門の修理をしました。

 

長年使用しているものなので、アルミの角パイプを固定している部品が破損してる箇所がいくつもありました。

ネジで固定されていれば増し締め等で対応できますが、リベット圧着されている部分が破断されているので、完全に修理するのは難しいことが分かりました。

あくまでも応急処置になってしまいましたが、大きめの結索バンドを使って組み合わされている角パイプ同士を固定してみました。

 

表側も裏側も外れている箇所を確認して全て結索バンドで止めました。

表側は10か所でした。

裏側は6か所でした。

結束バンドをきつく締めすぎると開閉の動きが妨げられるので、時々途中で開閉して確認しながら止めました。

プラスチック製の結束バンドですから耐久性はそれほど高くないと思いますが、交換するのも簡単ですのでこれで当面はしのげると思います。

 

次の作業は庭の堆肥作りです。

風で飛ばないようにかけているカバーを外すと積み重ねた落ち葉はまだまだ腐敗が進んでおらず原形を保った状態でした。

寒い時期は微生物による発酵やミミズによる消化が少ないので仕方ありません。

落ち葉の中央に穴を掘り、そこにバケツの中で発酵させていた生ごみを混ぜた土を入れたらまたその上に少し落ち葉をかけて、さらに生ごみと土を入れるようにして積み重ねました。

こうすることで落ち葉の発酵が促進されます。

落ち葉が腐敗発酵するためには十分な水分が必要なので、いつもは落ち葉の上から水をたっぷりかけてからカバーをするのですが、明日は降雨が予想されていますのでこのままカバーをせずに雨でしっかり水分補給させてからカバーをすることにしました。

1~2か月に1回位の頻度で今回のような生ごみの補充と落ち葉のかき混ぜをすることで今年の秋頃にはまた良い腐葉土ができると思います。

 

夕方に整備工場から連絡がありました。

その他特に故障個所や大きな修理作業がなかったので予定通り終了したので車を取りに行きました。

早めのタイヤの交換とバッテリーの交換をあらためて勧められました。

バッテリーは前回交換してからまだ2年しか経過していませんが、アイドリングストップの車はバッテリーへの負担が大きいので劣化しやすいと説明されました。

タイヤもバッテリーも一度に交換するのは金銭的負担が大きいので、割引キャンペーン等が実施された時に順番に交換しようと思います。

 

明日はまた天気が悪くなり、かなり寒くなるようです。

防寒対策をしっかりしてプールに行く予定です。

 

妹の病気が再発し入院した

天気雨 気温は高め

 

朝起きた時にはもう雨が降っていました。

土日しっかり運動しましたのでウォーキングはお休みにしました。

 

今日は天気が良ければ息子のバイクで市内の2カ所の病院に医療費証明の申請に行くつもりでした。

天気予報を確認すると今日は一日中降ったりやんだりの不安定な天気とのことでした。

バイクは諦め、妻を誘って車で病院に行くことにしました。

病院での手続きが終わったら横浜にある日帰り温泉に行くつもりで割引クーポンもネットで購入しておきました。

 

最初の病院での手続きを無事に済ませて次の病院に向かいました。

窓口で手続き中にスマホに着信がありました。

相手を確認すると妹が入所している施設からでした。

胸騒ぎがしましたが、まずは手続きを先に済ませてから電話をしました。

担当の職員の話では、昨日の夕食の食欲がなく、明け方に嘔吐して腹痛を訴えているとのことでした。

これまで何度も起きている状態でしたので、持病の腸閉塞が再発してる可能性が高いことは容易に想像できました。

 

幸いなことに2か所目の病院は妹の施設からそう遠くない所にありましたので、すぐに迎えに行くことにしました。

施設に着いて診察券や保険証、服薬など必要な物を預かって今度は自宅近くのかかりつけの内科に向かいました。

レントゲン撮影と触診を受けてやはり腸閉塞が再発してることが判明しました。

これまで何度も入院している大学病院に紹介状を書いてもらい、そのまま大学病院に向かいました。

一般の外来は終了していましたので、救急外来で対応してもらいました。

幸いなことに前回の入院の時に診察してくれた医師が今回も診察してくれました。

やはり腸閉塞を起こしており、しかも今回は腹水も溜まっていると言われました。

腹水と聞くと私のような素人は癌性腹膜炎や肝硬変、腎不全など命に係わる病気の時に起きる症状と思ってしまいます。

不安になって医師に確認しましたが、必ずしもそういう重大な病気の影響ではなく、腸閉塞の時にも腹水が溜まることはあるとのことでした。

まずは鼻から長いチューブを入れて腸の中に溜まっている液体を吸い出して閉塞状態を解消してから腹水の原因を探っていくとの治療方針を説明されました。

入院になることは覚悟していましたが、やはり入院でした。

入院を見越して施設から預かってきた着替えや洗面道具と妻が自宅から持って来てくれたシャンプーやティッシュボックス等を病棟に預けてから入院手続きに行くため、病室のベッドに横になっている妹に声をかけました。

妹ももう何度も経験している入院なので落ち着いているので安心しました。

「お兄ちゃん、さようなら」としっかりお別れの挨拶もしてくれました。

 

今日は午前10時に施設から電話をもらい、施設への迎えとかかりつけ医での診察、大学病院での診察と治療、そして入院手続きを済ませて、妻に迎えに来てもらい自宅に戻ったのは夕方5時を過ぎていました。

病院にいる間は気を張っていたので感じませんでしたが、自宅についたらどっと疲れが出ました。

それでも妹が具合を悪くしたのが私が休みの日でしかも遠くの日帰り温泉に行ってしまう前に連絡をもらうことができてその後の対応がスムースにできたのはいつものように父親を始めとするご先祖様に守られていたお陰だと感謝しています。

痛みをこらえて治療を頑張っている妹が早く快復して無事に退院できることを願っています。

クロールで3000m泳いだと息子のバイクのメンテ作業と庭木の手入れ

天気晴れ 暖かい

 

朝も気温が高めだったので布団から抜け出すのが楽でした。

自転車でプールに行きました。

身体を十分にローリングさせる、常に真下を見て泳ぐ、力を入れて腕を回したり、キックしたりしない、息をしっかり吐く、この4点を意識して最後まで泳ぎました。

花粉の影響で喉がいがらっぽく時々咳が出るので、今日は無理をせず最後まで1往復ごとにレスト10秒にしました。

 

クロールで60往復3000mを1時間30分で泳ぎました。

 

昨日の10kmウォーキングとほとんど同じ所要時間でしたが、スイムの方が時間がかかった気がするのはなぜでしょう。

疲労感は膝が痛くならない分スイムの方が全然楽に感じます。

 

息子が先月に仕事の帰りにバイクでこちらに来て以来、そのまま我が家の駐車場に置いてあります。

しばらく走らないとバッテリーが上がってしまうのでメンテを兼ねて乗って欲しいと依頼されていました。

バッテリーチャージャーで30分位補充電したり、タイヤの空気圧、ブレーキパッドの残量、クラッチレバーの遊びなど簡単なメンテをしました。

 

その後、試運転を兼ねて図書館とホームセンターへ行きました。

最近は125ccスクーターばかり乗っているので250ccのオフロードバイクに乗るのは緊張します。

しばらく走れば勘が戻って楽しく走れました。

20歳で自動二輪の免許を取得して以来42年間いろんなバイクを乗り続けてきました。

車は便利ですが、バイクは楽しいですね。

 

ホームセンターで買ってきたのはこの薬剤です。

我が家の庭には亡くなった父親が椿の木を何本も植えてあります。

きれいな花を咲かせてくれるのですが、毒虫のチャドクガがつきやすいのが難点です。

チャドクガの幼虫の毛に誤って触れてしまうと赤く腫れてしまい、長い間痛みやかゆみが続きます。

接触れなくても風で飛んだ毛や成虫の羽根の鱗粉が身体につくと腫れることもあります。

大人はともかく小さな孫達も庭で遊ぶことがあるので予防対策が必要です。

雑草対策のため敷いてある防草シートをいったんはがしてから根元に粒剤を撒きます。

その後液肥をかけて粒剤の成分が溶けて土中にしみこむようにしました。

20本以上ある椿の木の根元に全て粒剤を撒くことができました。

今週は水曜日位から雨が予想されていますので、さらに雨で粒剤が溶けて薬効成分が根から吸収されると思います。

薬の成分は3~4カ月は持続しますので、まだ幼虫が発生していないこの時期に撒いておけば5月や6月頃の一番注意が必要な時期に効果が現れると思います。

かなり面倒な作業ですが、昨年もこの作業をしておいたおかげで明らかに幼虫の発生が少なかったと思います。

 

明日は息子のバイクで市内の2カ所の病院を巡ってきます。

私と妻が病院に支払った医療費の証明書を申請に行ってきます。

医療互助事業の申請は面倒ですが、健康保険対象の治療費や薬代はほぼ全額が還付されますので、持病のため継続的な治療や服薬が必要な我々には安心な制度です。

大会エントリー前に確認の10kmウォーキング

天気曇り 肌寒い

 

今朝は6時過ぎまでゆっくり眠ることができました。

今週末は息子家族はこちらに来ないと昨日連絡がありました。

かわいい孫たちに会えない寂しさ半分、自分の時間がたっぷり取れる嬉しさ半分という感じです。

 

何度かブログにも書きましたが、40年間趣味で走り続けてきたことによる使い減りで両膝が変形性膝関節症になり、ハーフマラソンやフルマラソンなど長い距離を走ることはもうできなくなりました。


そんな時に新たな運動種目として競歩ウォーキングというものを知りました。

この歩き方ならば膝への衝撃が少ないので運動を無理なく続けられることが分かりました。
しかも10kmを1時間30分以内で歩くことができれば、一度は諦めたマラソン大会に参加できるかもしれないと思いました。

そんな折、自分のホームコースである多摩川河川敷で行われる二子玉川ラソンの申し込みが始まりました。

futakotamagawa-marathon.x0.com


嬉しいことに10kmの部の制限時間は1時間30分です。

でも参加するのならやはり制限時間内でゴールしないと自分も残念ですし、計時係や最後尾伴走者等大会運営の方々にも迷惑をかけると思います。

 

昨年の11月7日に10kmウォーキングした時は1時間28分39秒とぎりぎり制限時間内でした。

そこで念のため、今日10kmウォーキングをしてみて1時間30分以内に歩けたら申し込むことにしました。


結果は何とか制限時間内で歩くことができました。

3回の公園での給水時は時計を止めました。


相変わらず制限時間ぎりぎりですが、思い切って申し込むことにします。


大会当日も制限時間ぎりぎりのダントツの最下位になるのは間違いないと思いますが、自分なりのベストを尽くしたいと思います。

 

さすがに10kmもウォーキングをすると膝回りにかなりのストレスがかかります。

過度に練習の頻度を増やして膝の痛みが強くなったら元も子もないので、膝の状態を見極めながら月に1~2回位今日のような10kmウォーキングを行って制限時間内に完歩できる歩力を維持していこうと思います。

 

明日はプールで3000mスイミングの予定です。

今日は両脚に頑張ってもらったので明日は両腕に頑張ってもらいます。(笑)

 

 

 

クロールで3000m泳いだと35回目の結婚記念日は小田原でスパ&グルメ旅

天気晴れ 日射しが心地よい

 

昨日は予定通りプールに行きました。

30往復までは1往復ごとに10秒レスト、30往復から最後までは2往復ごとに10秒レストで60往復3000mを1時間29分で泳ぎました。

トモキン先生からのゆっくり長く泳ぐためのノウハウは知識としては全て理解したつもりです。

後は最後までそれをいかに実践できるかという段階です。

 

昨日は35回目の結婚記念日でした。

プールから戻って昼食を済ませたら車で小田原に向かいました。

小田原駅のすぐ横に最近できた宿を予約していました。

odawara.tenseien.co.jp

箱根湯本にある宿の源泉の湯を運んできているので、駅の近くなのに本格的な温泉に入ることができるのが売りの宿です。

13階の部屋から小田原城がよく見えました。

 

夕食は近くのうなぎ屋に行きました。

夜の開店は5時からでしたが、30分前に並んだので一番に入ることができました。

ふっくらと柔らかくてとても美味しい鰻でした。

妻も美味しいと喜んでくれました。

 

今朝も良い天気になりました。海がよく見えました。

楽しみにしていた朝食ビュッフェです。

地元の鯵干物、鯵フライ、小田原おでん、蒲鉾、しらす等堪能しました。

 

家族へのお土産は小田原城の反対側にある老舗のパン屋で買うことにしていました。

店までは宿からは小田原城内を抜けていくのが一番の近道でした。

梅が満開でとても良い香りがしました。

元々人気のある店でしたが、ちょうど前々日にテレビの情報番組で取り上げられたばかりなので開店直後でももう長蛇の列ができていました。

いろんな種類のあんパンがあります。
30分位待ってようやく買うことができました。

母親、息子家族、娘、そして自分達の分です。

食べ比べが楽しみです。

 

また小田原城内を通って駅前まで戻りました。

14階に無料の展望足湯がありました。

散歩で少し疲れた足が癒されました。

 

三連休最終日でしたので帰りの高速道路は渋滞覚悟していましたが、途中まで渋滞表示がなく拍子抜けする位でした。

ところが急に追い越し車線が渋滞し始め、しまいには止まったり進んだりの状態になりました。

これは前方で何か起きたなと思い、注意しながら一番左の車線に移りました。

そのまま少し進んでいくと一番中央寄りの車線で4台位の車が追突事故を起こしていました。乗っていた人が携帯で電話している様子が見えました。

どうやら事故発生直後のようです。

もう少し遅かったら事故渋滞に巻き込まれる所でした。

自宅に戻ってからネットの道路交通情報で確認したら既に10km以上の渋滞になっていました。

事故に遭われた方が大きな怪我がなければいいと思いました。

 

天気と運に恵まれて楽しい結婚記念日の旅行になりました。

明日からの仕事を頑張れそうです。